クラウド時代に対応するSSO(シングルサインオン)

OpenIDとSAMLの違いを理解する

6月2日(火)『Linuxコンソーシアム第11回通常総会』内で『クラウド時代に対応するSSO(シングルサインオン) ~OpenIDとSAMLの違いを理解する~』を講演します。

開催概要
  • 日時: 平成21年6月2日(火)14:35~15:15
  • 場所:(株)キャッチボール21様 ホール
    (東京都千代田区三番町8-1 三番町東急ビル6F)
  • 会場へのアクセス詳細
    • 東京メトロ 半蔵門線「半蔵門」駅 5番出口より徒歩7分
    • 都営地下鉄 新宿線「市ヶ谷」駅 A3番出口より徒歩9分
  • 内容:クラウド時代に対応するSSO(シングルサインオン)~OpenIDとSAMLの違いを理解する~
  • 詳細: クラウドコンピューティングの活用には社内イントラネットシステムとのSSO(シングルサインオン)が重要になってきます。
    標準仕様であるOpenIDとSAMLについて紹介し、特徴や違いを解説します。
    またOSS(オープンソースソフトウェア)のEIP(企業内情報ポータル)であるLiferayとECM(企業向けコンテンツ管理システム)であるAlfrescoとのシングルサインオンをOpenSSOを使って実現したデモシステムを紹介します。
  • 講演者:オープンソース・ソリューション・テクノロジ(株)小田切 耕司、岩片 靖
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お問い合わせ: info @ osstech.co.jp