会社情報


社 名

オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社

英語表記

Open Source Solution Technology Corporation
社名略称
OSSTech (オー・エス・エス・テック) または OSSテクノロジ
会社ロゴ
業務内容 ・ソフトウエアの企画、開発、販売およびメンテナンス
・ソフトウエアおよびシステムの導入に関するコンサルティング
・ソフトウエアに関する教育、研修、支援
・ソフトウエア関連の出版業務
・前各号に付帯関連する一切の業務
役 員 代表取締役 小田切 耕司
技術取締役 武田 保真
設 立 2006年9月
資本金 1500万円
株 主 小田切耕司、武田保真、佐藤文優、その他 社員
所在地 〒141-0031
東京都品川区西五反田1-29-1 コイズミビル 8F
オフィス地図
2011/12/19にオフィス移転しました
Tel 03-6417-0753
Fax 03-6417-0754
企業コード 帝国データバンク(TDB):989427280
東京商工リサーチ(TSR):29-780596-7
会社URL http://www.osstech.co.jp
所属団体 OpenAMコンソーシアム理事 副会長
OSSコンソーシアム理事 副会長
OpenID ファウンデーション・ジャパン
OSCA(Open Standard Cloud Association)理事
LPI-Japanビジネスパートナー
デルISVアリーナ パートナー
NEC CLUSTERPRO WORKSパートナー
Red Hat OSS Integration Center/レッドハットISVパートナー/レディ・ビジネス・パートナー
主要取引先
および
パートナー様
・株式会社野村総合研究所
・株式会社バッファロー
・日本電気株式会社 (購入先コード:413NC)
・日本電信電話株式会社
・株式会社 大塚商会
・キヤノンITソリューションズ株式会社
・伊藤忠テクノソリューションズ株式会社
・新日鉄住金ソリューションズ株式会社
・株式会社 日立ソリューションズ
・株式会社 日立システムズ
・株式会社PFU
・デル株式会社
・大分シーイーシー株式会社
・三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社
・株式会社紀伊國屋書店
・ミラクル・リナックス株式会社
・ソフトバンク・テクノロジー株式会社
・ニフティ株式会社
・三井情報株式会社
・ダイワボウ情報システム株式会社
・NTTデータ先端技術株式会社
・富士通ミドルウェア株式会社
取引銀行 ・三井住友銀行 五反田支店
・三菱東京UFJ銀行 五反田支店
会社紹介資料 会社紹介
製品・サービス紹介
会社沿革
情報セキュリティ・個人情報についての取り組み
 お問い合わせ

役員 および エンジニア

役 職 氏 名
代表取締役 チーフアーキテクト 小田切 耕司
技術取締役 武田 保真
技術部 エキスパート 佐藤 文優
技術部 シニア・コンサルタント 竹内 英雄
技術部 コンサルティング・マネージャ 唐木 大介
技術部 エキスパート 岩片 靖
技術部 プリンシパル・エンジニア 濱野 司
技術部 プリンシパル・エンジニア 相本 智仁
技術部 エンジニア 辻口 鷹耶
技術部 エンジニア 亀井 裕
技術部 エンジニア 鈴木 慶太
技術部 エンジニア 飯野 亨太

採用情報

OpenAM(OpenSSO)を使ったシングルサインオンもしくはSamba、OpenLDAPを使った統合認証に関するコンサルタント、開発エンジニア、アーキテクトを募集中です。

直接応募を優遇します。 不明点は遠慮無く、お問い合わせください。

OpenAMエンジニア募集中!

設立の背景

  • 1998年頃から始まった OSS のブームは Linux の普及と共に着実にビジネスとして市場に広がりを見せています。
  • そして 2005年頃からは第2のブームとして Linux だけではな各種商用 UNIX、Windows の上でのOSS ソリューションが大きく普及し始めています。
  • これにあわせて大手コンピュータ・メーカーや SIer なども Linux 以外の OSS のサポートやプロフェショナルサービスを開始しており、今後 OSS 市場は大きくなると予測されると思われます。
  • Linux をはじめとする OSS の強みは低コストで豊富な最新機能が利用できることですが、企業での導入を妨げる要因は以下の 3つです。

サポートが不安。いざというとき誰に助けてもらえばいいのか?

  • 不具合が発生した場合、誰が修正してくれるのか?
  • 迅速に修正してもらえるのか?

エンジニアが少ない

  • OSS のことをわかる社内エンジニアが少ない。(もしくはいない、いてもスキルが低い)
  • OSS の導入が迅速にできない。
  • 運用する自信がないなど。

わかりやすい日本語ドキュメントがない

  • インターネット上に英語のドキュメントは多数あるが、まとまっておらず、どれが正しくて、どれが間違っているかよくわからない。
  • また体系だった日本語ドキュメントがない。

関連ニュース

企業方針

OSS 製品の販売とサポート、コンサルティング・サービスを提供する業界トップエンジニア集団になる

OSSを使った高機能で安価な認証ソリューション(認証統合、シングルサインオン、統合ID管理)を提供します。

  • オープンソース・ソリューション・テクノロジ株式会社では先にあげた OSS 普及の問題を解決するために、企業、官公庁向けに以下の製品とサービスを提供し、OSS の普及とビジネス市場拡大を目指します。
  • 各種 OS 向けのインストールが容易な OSS 製品パッケージを提供します。
  • 上記 OSS の操作性や運用管理を支援するソフトウェア製品やツール群を提供します。
  • OSS と商用製品の連携や運用管理を支援するソフトウェア製品やツール群を提供します。
  • 上記製品を安心して使うための詳細な日本語ドキュメントを提供します。
  • 上記製品に対するサポートサービスを提供します。
  • OSS 導入のための設計・導入コンサルティングを提供します。
  • 異機種ハードウェア、各種 OS が混在する企業システムにディレクトリサービスを導入するための設計支援サービスを提供します。
  • 企業内の OSS 運用管理者を育成するための教育コースを提供します。
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お問い合わせ: info @ osstech.co.jp